喋り続けるひとに遭遇するのは意味があるのかな。

どうもまだわたしに学ばねばならないことがあるのかな。先月まで行っていた会社で朝から夕方までずっとしゃべり続けていたひとがいました。自分もしゃべればいいやんと思われるでしょうけど、分かってないんですよね。ずっとしゃべり続けているんですよ、途切れなくよく話せるなと思うほどに。きっと彼女の言葉をタイピングしたら腱鞘炎になるほどの文字を入力しなければならないでしょう。自分だけしゃべってるって気づいてないんですかね。聞いていられるのは正直最初の3分くらいです。素直なわたしは顔に出てるのではないかと思いますが、それも気づいてないのかな。食べるものや飲み物がある時は少しは間が持ちますが、話だけを聞いてなきゃならないと苦痛で仕方がありません。会社の時は席を外したりしてましたが、辞めてもまた同じようなひとに遭遇します。主導権を握っている感じがして羨ましくも思いますが、ただ自分のことが言い足りないだけなので関わっている場合ではないんです。ちゃんと自己表現しておしゃべりさんとは違う次元に行こうと思います。今すぐお金借りる